AI × 半導体 × セキュリティ

セキュアな「国産AI環境」を構築

ハードウェア 〜
ソフトウェア

これからのセキュリティは、
半導体レベルから守る時代へ。

ロボット、ドローン、自動運転車など、AIが組み込まれた端末は急速に普及しています。

これまでのセキュリティは、ソフトウェアやネットワークが中心でした。

しかし今、AIは端末の中でデータ処理や意思決定を行い、自律的に動くようになっています。そのため、搭載された半導体そのもののセキュリティ確保が、不可欠な時代へと移行しています。

従来 ネットワークセキュリティが主な対象
入力
クラウド 処理・指示
端末

処理がクラウド上から端末(エッジ) に

現在 半導体レベルからのセキュリティ確保が必須
入力
端末 処理・指示
クラウド

半導体からAIソフトウェアに至るまで、
セキュアな国産AI環境を実装できる体制


最先端AI・半導体技術

AIの基盤技術と独自半導体開発により、エッジ端末における高性能・省電力なAI処理を実現します。


セキュリティ技術・脆弱性診断

世界トップクラスのホワイトハッカー集団による脆弱性診断と、最新のセキュリティ技術を提供します。


インターネットインフラ・認証技術

20年以上にわたるインターネットインフラの運営実績と、電子証明書・認証基盤の技術を活用します。

会社概要

社名

GMO Preferred Security株式会社

設立

2026年3月27日

役員

代表取締役社長
内田 朋宏

本社所在地

〒150-8512

東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー

事業内容

ハードウェアからソフトウェアまで、セキュリティ国産AI環境の構築・提供

株主構成

Preferred Networks
49.0%
GMOインターネットグループ
25.5%
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ
25.5%
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